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第7回肩関節鏡手術研究

第7回研究課題
「腱板断裂-How to transit from open to all
 arthroscopic technique-」

日 時:2003年6月21日(土曜日)
         14:00〜19:00
会 場:イースト21 6Fキャンティーン
会 長: 菅谷 啓之 先生 
           (船橋整形外科スポーツ医学センター)
代表幹事:三笠 元彦 先生
           (東京都職員共済組合青山病院)

プログラム
14:00 開会の辞 会長 船橋整形外科スポーツ医学センター 菅谷 啓之先生
14:10〜15:30 講演
    1.秋田大学整形外科 井樋 栄二先生(20分)
      『腱板修復時に考慮すべき基礎的事項−解剖、機能など−』
    2.東京都職員共済組合 青山病院 整形外科 三笠 元彦先生(20分)
      『腱板修復術−オープン法(断裂形態別修復デザインと修復法)−』
    3.信州大学 整形外科 畑 幸彦先生(20分)
      『腱板修復術−ミニオープン法−』
    4.大阪厚生年金病院 スポーツ医学部 米田 稔先生(20分)
      『腱板修復術におけるpitfallと諸問題(腱板不全断裂を含む)』
15:30〜15:50 休憩
15:50〜16:40 講演
    5.札幌医学大学 整形外科 瀧内 敏郎先生(20分)
      『腱板修復術−鏡視下法』
    6.船橋整形外科スポーツ医学センター 菅谷 啓之先生(15分)
      『腱板修復術−鏡視下法(断裂形態別修復デザインと修復法)
      Suture anchors update』
    7.済生会新潟第二病院 整形外科 近 良明先生(15分)
      『最もup to dateな国内外の鏡視下法の術後成績のoverview』
16:40〜18:00 総合討論
18:00 閉会の辞  代表幹事 東京都職員共済青山病院 三笠 元彦先生


主催 肩関節鏡手術研究会
後援 ジョンソン エンド ジョンソン株式会社 マイテック営業所


お問い合わせ:ジョンソン エンド ジョンソン 株式会社 マイテック営業所
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